シロフクロウ写真館
シロフクロウは、ユーラシアや北アメリカ大陸の
北極圏に広がるツンドラと呼ばれる草原に生息しています。
シベリア方面からはホントにわずかな数が北海道に渡って来ています。
餌はヤチネズミなど草原に棲む親指ほどの小さなかわいいネズミなどで、
シベリアに餌が少ない年は北海道に多くが渡ってくるとも言われます。
オスは白、メスは黒の斑点があり、メスの抱卵中はオスがメスに食べ物を運びます
フクロウとしては珍しく昼間に活動します。
シロフクロウ(動物図鑑)へ
笑いながら寝ています。^^
ビックリしたのでしょうか?
警戒しています。
雄叫びをあげています。
シロフクロウ界の長老
シロフクロウのヒナです。^^
(戻る)